フェイ
戦い方
- 役割
- アタッカー
- ダメージの基準
- 入手
- 恒常「常時救出」プールに入っています
おすすめビルド:炎舞・追加攻撃型
ほぼ全カードがコスト0。コスト0を強化する装備が全弾に乗る。
デッキ
| カード | コスト | 閃き | 枚数 |
|---|---|---|---|
| 退魔の形勢 | 1 | ヒ1 | 1 |
| 独舞 | 0 | ヒ2 | 2 |
| 常夜の雨 | 0 | ヒ1 | 3 |
| 常夜の雨 | 0 | ヒ4 | 1 |
| 魂焔舞 | X | ヒ2 | 1 |
| 炎舞舞曲 | 0 | — | 1 |
記憶の欠片
| セット | 黒い羽根/執行者の道具/呪われた死体 |
|---|---|
| メイン | 会心率/空虚属性ダメージ量/攻撃力% |
| サブ | 追加攻撃ダメージ量を最優先 |
装備
| 枠 | 装備 | 産地 | 効果 |
|---|---|---|---|
| 武器 | 霧がかかった水晶玉 | 霧・研 | コスト0の攻撃カード+40% |
| 防具 | 虚ろな空虚の破片 | 研 | 戦闘開始時、3枚まで破棄してその枚数ぶんドロー |
| アクセ | 優秀な個体の証 | 研 | ダメージ量+30%・受けるストレス0(各戦闘1回) |
周回先とパートナー
| 周回先 | 第0研究所 |
|---|---|
| パートナー | ルイシャン 5★ |
運用のポイント
- 装備を攻撃カード側に寄せるか追加攻撃側に寄せるかを先に決めてから組む
育成要素
フェイを強くする手段は次の8つです。上から順に効果が大きく、着手しやすい順に並べています。 共通の仕組みはゲームの仕組みにまとめています。
1. レベル
ステータスのデータが未取得です。素の数値がいちばん大きく伸びる要素なので、最優先で上げてください。
2. 昇級
レベル上限の引き上げとステータス補正がかかります。上のステータス表の「最大」は昇級上限まで含んだ値です。
3. カード構成(デッキ)
初期カードに閃きカードを足してデッキを組みます。
4. 限界突破
5. 潜在
6. 記憶の欠片
6枠に装備してステータスを上げます。組むときの原則はビルドの原則にまとめていますが、要点は3つです。
- 4セットより2セット×3組。4セット指定が明確に強い戦闘員だけが例外です
- 攻撃力%は3積みしない。素の攻撃力にしか掛からず実効16〜20%程度なので、「攻撃力2枠+属性ダメージ量1枠」のほうが総火力が出ます
- サブは追加ダメージ量が最効率。盛った%がそのまま与ダメージに乗ります
→ おすすめビルドにフェイ向けの構成を載せています。
7. 装備
武器・防具・アクセの3枠を、カオスの周回で集めます。1人ぶんの3枠は同じカオス周回で取ったものである必要があります。共用装備はどのカオスでも出るので、周回先は「指名したい装備がどのカオス産か」だけで決まります。 → セーブデータと厳選
→ おすすめビルドに装備と周回先(第0研究所)を載せています。
8. パートナー
パートナーは職業が一致していないとパッシブが一切発動しません。
フェイはレンジャーなので、レンジャーのパートナーから選んでください。 職業が違うと、攻撃力+24%のような効果でも「ステータスボーナス(小)」に落ちます。
フェイはレンジャーなので、レンジャーのパートナーから選んでください。 職業が違うと、攻撃力+24%のような効果でも「ステータスボーナス(小)」に落ちます。
攻撃力%を補正するパートナーが噛み合います。パートナー一覧で、レンジャーの補正値を比べられます。
→ ルイシャン(5★)を推奨しています。理由はおすすめビルドに。
ビルド指針
フェイで優先度が高いのは「攻撃力 → 追加ダメージ%」です。
追撃のような能動的でない攻撃には属性有利(×1.25)が乗りません。そのぶん記憶の欠片の追加ダメージ%が効きます。
追撃のような能動的でない攻撃には属性有利(×1.25)が乗りません。そのぶん記憶の欠片の追加ダメージ%が効きます。
編成
パーティの組み方の基本は編成の考え方にまとめています。
フェイを含むパーティ例はパーティサンプルにあります。
同じ職業(レンジャー)
同じ属性(虚無)
トレサ、リン、レノア、アーデルハイト、レイ、チズル、カイロン
韓国語で調べる
本国のコミュニティで フェイ を調べるときは 페이、 英語圏では Fei です。