最終更新:2026-09-23

シーズンのカード

銀河系災害はシーズンごとにカオスが1つ増え、そのカオスでしか拾えないカードが追加されます。 シーズン1〜3のカードは中立カードと同じ使い切りの共用カードで61枚、 シーズン4は重ねて育てる欲望カード20枚と、仕組みそのものが変わりました。

シーズンから探す

シーズンカオスカードの仕組み枚数
シーズン1
禁忌のカタリスト
第0研究所禁忌カード
禁忌カード/シーズン限定の共用カード
16枚
シーズン2
業火の種
燃ゆる生命汚染された胞子と精錬13枚
シーズン3
銀河に響く歌声
虚像の劇場ペルソナカードと刻印
ペルソナカード/シーズン限定の共用カード
32枚
シーズン4
砕けた光と爪
万華鏡の孵化場欲望カード20枚

どのカードがどのシーズンのものかは、カード1枚ずつに付いた「第0研究所限定」「燃ゆる生命限定」「虚像の劇場限定」の区別で決まります。 シーズンが終わってもカオスは残るので、ゼロシステムのコデックスでそのカオスを有効にすれば、今でも集められます。

シーズンごとの仕組み

シーズン3のペルソナカードには刻印という強化枠があり、 1人につきカード2つと装備3つの計5つ付けられます。 シーズン4の欲望カードは重ねてLv3まで育ち、 カテゴリをパーティで揃えるとシナジーが付きます。

出撃モード版との違い

シーズン1〜3のカードのうち25枚には、出撃モードでだけ出る版があります。名前に接頭辞が付き、コスト・倍率・ドロー枚数のどれかが入れ替わります。 通常版より強い方向に動くとはかぎらず、倍率が下がる代わりにコストが下がるカードもあります。 どの数値がどう変わるかは各シーズンのページに1枚ずつ並べています。

シーズン4の欲望カードには出撃版がありません。 代わりに同じカードを重ねてLv3まで上げる形になっています。

英語名が分かっているカード

シーズン1〜3の61枚のうち、英語名まで分かっているのは41枚です。 残りは日本語名だけで載せています。